御祈祷・御祈願

弓弦羽神社トップページ >> 神社のご案内 >> 御祈祷・御祈願

社頭祈祷~神社での御祈祷~

安産祈願 詳しくは
初宮詣 詳しくは
七五三詣 詳しくは
厄除祈願(厄年の御祓い) 詳しくは
交通安全(新車清祓)  
家内安全  
企業繁栄・安全祈願  
結婚式 詳しくは
  等諸祈願  
ご参拝はお車でもお越しいただけます。
(鳥居横の駐車場が満車の場合には、境内にも駐車頂けます)
古式鳴弓の儀
鳴弓弦は弓の弦を打ちならして邪気を斥け妖怪を避くる作法で吾國古来よりのしきたりにて当社は神社名に因み古式に則り初参宮・安産・厄除等の祈祷に際して鳴弓弦の神事を執行して邪気を祓い安泰を祈願している
御祈祷・御祈願の受付案内
祈祷受付所にて申込用紙に必要事項をご記入の上、祈祷料を添えてお申し込みください。
※事前予約は承っておりませんが、状況のご確認はお問い合わせください。
受付場所 社務所 祈祷受付所(境内のご案内で場所をご確認いただけます)
受付時間 午前9時~午後4時30分 お休み なし
※大晦日から元旦は、一番祈祷を含め休みなく受付致します。
祈祷料 初宮: 10,000円以上 お心持ち
その他の御祈願: 8,000円以上 お心持ち
753詣: お一人-8,000円 兄弟お二人-12,000円 3名-15,000円 以上お心持ち
会社・団体の御祈願は20,000円以上 お心持ち
にてお納めください。
所要時間 受付後20分程度。
尚、祭典・日柄等によっては多少遅くなる場合もございます。
余裕をもってお越し下さい。
祈願内容 必勝祈願、安産祈願、家内安全、商売繁盛、交通安全、初宮詣、七五三詣
厄除、開運、病気平癒、合格祈願、良縁成就、その他 諸願成就
授与品 祈祷木札、御守、御神供、他
※会社・団体祈祷は準備の都合上前もってご連絡をお願いします。

主張祭~現地での御祈祷~

地鎮祭

上棟祭

竣工祭 機械清祓

井戸埋

伐木

家清祓

神葬祭・祖霊祭

  他諸祭儀

送迎無用です。こちらからお伺いいたします。

出張際での祈祷風景

随時受け付けております。お気軽にお問い合せください。

電話でお問い合せ: 078-851-2800

お問い合せメールフォーム

安産祈願

子宝(こだから)に恵まれたことを神様に感謝し、子供が無事に産まれることを祈願するのが、安産祈願です。
犬のお産は大変軽いと言われ、その安産にあやかるようにと、胎児(たいじ)が安定する時期である妊娠5ヶ月目の戌(いぬ)の日に神社に参ります。
「帯祝(おびいわい)」「着帯(ちゃくたい)の祝い」とも言われます。 今年の「戌の日」は下の通りですが、戌の日以外でも御祈願はご奉仕いたしますので、御家族の都合のよい日を選びご参拝ください。
安産祈願する家族
腹帯(はらおび)について
腹帯は、神様から大切な子宝を授かったことに感謝し、神社に安産を祈願して戴くものです。
「岩田帯(いわたおび)」を締めるということは、赤ちゃんが岩のように丈夫に育ちますようにとの意味が込められ、着帯の祝いは、母体の安全と、無事に赤ちゃんが産まれることを願います。
当社では、御祈願のお下がりとして晒の腹帯は授与しておりますが、お手持ちの腹帯(晒しのものでも、下着タイプでも結構です。)をお持ち下さいましたら併せてお祓いをさせていただきます。
平成29年 戌の日早見表
1月 1月11日(水) 先勝 1月23日(月) 先勝 -
2月 2月4日(土) 友引 2月16日(木) 友引 2月28日(火) 仏滅
3月 3月12日(日) 仏滅 3月24日(金) 仏滅 -
4月 4月5日(水) 大安 4月17日(月) 大安 4月29日(土) 先勝 [祝]みどりの日
5月 5月11日(木) 先勝 5月23日(火) 先勝 -
6月 6月4日(日) 友引 6月16日(金) 友引 6月28日(水) 先負
7月 7月10日(月) 先負 7月22日(土) 先負 -
8月 8月3日(木) 大安 8月15日(火) 大安 8月27日(日) 赤口
9月 9月8日(金) 赤口 9月20日(水) 友引 -
10月 10月2日(月) 友引 10月14日(土) 友引 10月26日(木) 先負
11月 11月7日(火) 先負 11月19日(日) 大安 -
12月 12月1日(金) 大安 12月13日(水) 大安 12月25日(月) 赤口
ページの先頭へ

初宮詣

赤ちゃんが、産まれて初めて神社にお参りして、神様の御加護のもと無事に誕生したことを感謝し、これからも健やかに成長するようにと祈ります。
また、赤ちゃんを産土神(うぶすながみ)さまの産子(うぶこ)として認めていただく意味もあります。赤ちゃんが正式に地域の仲間入りをする日がお宮参りなのです。
宮参りの日は、地方により違いますが、関西では昔から男児は生後31日目、女児は生後33日目とされております。
現在では、社会事情も変わり、決まった日への御参拝は難しい面もありますので、生後1ヶ月を過ぎた頃で、御家族の都合のよい日を選びご参拝ください。
初宮詣する家族
ページの先頭へ

厄除祈願(厄年の御祓い)

人生には人智では計り知れない運気の浮き沈みがたくさんあるといいます。
その運気の変化の最も重要なものの一つに「厄年」があります。「厄年」とは運気が下がり、災難や不幸が身に降りかかりやすい年のことであり、私たちの祖先はその長い経験と知恵から「厄年」を見出し厄年になった人は、神社に参拝して厄祓いの祈祷をしてもらい「禍を転じて福となす」と云う習慣があります。
厄祓いご祈祷をご希望の方は、直接、社務所にお越しください。 事前のご予約は必要ありません。
尚、厄祓いのご祈祷は、年中行っておりますのでご都合のよい日にご参拝ください。
厄除祈願(厄年の御祓い)
朱色の絵馬に「八九(やく)」が白く落ちてます…
『厄落とし』のごろ合わせですが厄除の御祈願をお受けいただいた方に授与させていただいております

厄年・年祝表

厄 年

 厄年にあたる人は『厄除のご祈祷』を受けて清々しい気持ちで一年を過ごしましょう。

 平成29年度版

男 性   女 性
平成 5年生 25歳 酉(さとり) 厄 年 平成11年生 19歳 卯(うさぎ)
昭和52年生 41歳 巳(へび) 前 厄 昭和61年生 32歳 寅(とら)
昭和51年生 42歳 辰(たつ) 大 厄 昭和60年生 33歳 丑(うし)
昭和50年生 43歳 卯(うさぎ) 後 厄 昭和59年生 34歳 子(ねずみ)
昭和32年生 61歳 酉(とり)・還暦 厄 年

昭和56年生 37歳 酉(とり)

昭和32年生 61歳 酉(とり)・還暦

厄除け ご祈祷料 : 八千円 以上お心持ち

ご夫婦お二人の場合は お二人で壱萬円 以上お心持ち

ページの先頭へ

年 祝

 日本には、昔から長寿を祝う風習があります。これまでの神様のご加護に感謝するとともに、

 更に今後の長寿息災を祈願することを『年祝(としゆわい)』あるいは『算賀祭(さんがさい)』と言います。

 平成29年は下記の方がその歳にあたります。

 これらのお祝いの年には、神社に参拝して無事に人生を送れたことへの感謝と喜びを神さまに奉告し、

 ご家族そろってお祝いされると良いでしょう。

 平成29年度版

年 祝 かぞえどし 生まれ年 謂 わ れ
還 暦(かんれき) 61歳 昭和32年生 再び生れた年の干支に還る
古 希(こ き) 70歳 昭和23年生 「人生七十古来稀也」杜甫の曲江詩
喜 寿(きじゅ) 77歳 昭和16年生 喜の略字が「七十七」
傘 寿(さんじゅ) 80歳 昭和13年生 傘の略字が「八十」
米 寿(べいじゅ) 88歳 昭和 5年生 米の字を分解すると「八十八」
卒 寿(そつじゅ) 90歳 昭和 3年生 卒の異体字「卆」が「九十」
白 寿(はくじゅ) 99歳 大正 8年生 百の字から一をとれば「白」
上 寿(じょうじゅ) 100歳 大正 7年生 長寿を3段階に分けた最上位

『年祝』の御初穂料は、壱萬円以上 お心持ちとさせていただいております。

新春又は、お誕生日に近い日にご家族揃われて 『年祝』 をお受けになられる事をお勧めいたします。

随時受け付けておりますので、社務所迄お申し出下さい。

詳しくは、弓弦羽神社社務所までお問い合わせ下さい。

電話でお問い合せ: 078-851-2800

お問い合せメールフォーム

ページの先頭へ